オーダーメイドスーツ専門店 - Re.muse

VOICEお客様の声

小堀 誠姿郎様

外資系サラリーマン

  • メンズオーダー

Re.museのスーツを仕立てるに至ったきっかけ

正直、『スーツって、オワコンだよね!?』って思っていました…すいません…

外資系ということもあり、普段スーツって着ないんですが、時々エグゼクティブの方とお会いする際は、TPOを配慮し、スーツを着るようにしていました。

ぼんやりとエグゼクティブの方のスーツ姿ってクールだなって思っていました。

そんな時に、muse勝社長が出演されているネット動画を見て、衝撃を受けたのを覚えています。

16世紀ごろからスタートしたスーツの歴史や女性ニーズの多様化。

今後、社会が二極化すると言われていますが、スーツの世界も必要な人と不要な人で自由選択時代が来るだろうと、だからこそ、必要な人にとってのスーツは、特別なものであるべきで逆に平準化してはいけない。

その中で特に気になったのは、“ヴィクトリースーツ”と呼ばれるもの。

Re.museのスーツを求める人は、自己実現のため!?戦うため!?

Re.museのスーツは、肩がこらないし、軽い!?スーツの概念が変わる!?

それを確かめたかったから。

ちゃっかり「3時間後」に仕立てをお願いし、ルンルンでお店を後にしていました(笑)

スーツを仕立てただけでしょ!?大げさじゃんって思うかもしれないけど、なんか壮大なハリウッド映画を見終わった時のような満足感に近いファッション購買体験だったのを覚えています。

 

Re.museのスーツを着た感想(着て変わった事)

まじで、『肩こらないし、軽い』っていうのが最初の衝撃。

しかも、とっても動きやすい。

上記のような機能面での衝撃を受けつつ、さらに変化がありました。

なぜか、『新たな人との出会い』が増えたんです。

ごめんなさい…これは明確な理由を言語化できていないんですが、事実です。

 

Re.museのスーツを、他の人にもオススメしたいと思う理由

“Re.museのスーツ” って僕の知っている “スーツを買う” って感じじゃない。

“Re.museのスーツ” って “新たなスーツ体験” 。

今でも覚えているんですが、

Re.museのスーツを仕立てている時の勝社長と土屋店長の表情が印象的でしたね。

とっても笑顔で楽しそうなんですよね~思わず、

『なんで、そんなに楽しそうなんですか~?』って質問すると

『既にヴィクトリースーツに包まれた素敵な小堀さんのイメージが見えるんです』

とお二人揃って、おっしゃっていました。

完全に、ギリシア神話の女神な勝社長と土屋店長に魅了された感じかもしれません。

今は、『ヴィクトリースーツって、これからのトレンドだよね!?』って感じています。

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